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簡単・シンプルなFXシグナル配信

簡単で、シンプルなFXシグナル配信を集めて検証しました。

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FX自動売買「EAGLE」

FXプログラムトレーディングシステム EAGLE

佐賀県のシステムトレード開発会社、トレーディングオフィスが、FXスキャルピングに対応した、新システム、FXプログラムトレーディングシステム EAGLEを開発。

トレーディングオフィスは、日経225先物プログラムトレーディングシステム 雷神 -RAIJIN-や、日経225先物プログラムトレーディングシステム 閃光 -SENKOU-で知られますが、今度は、FXスキャルピングの自動売買です。

対象通貨は、USD・CHF(米ドル・スイスフラン)をメインとし、USD・JPY(米ドル・円)をサブとする、システムトレードです。


■USD・CHF

まず、USD・CHFですが、スキャルピングというよりも、デイトレードという印象が強いですね。

勝率が、92.36%とかなり高いです。(2000年から2009年12月、10年間)

勝ちは、80PIPSから90PIPS程度が多いです。 負けは、200PIPSから300PIPS程度。

ざっと見た感じ、10回勝って1回負けるような印象です。(正確には、勝率92.36%ですが。)

まれに、400PIPS以上の、大きな負けもあります。

やはり為替相場は、上下の不規則な動きが多いですから・・、意外と、「損小・利大」よりも、「損大・利小」で勝率が高い方が、利益が蓄積されたりするのです。

ご存じのように、教科書的には、損小・利大ですが、勝っているシステムの多くは、損大・利小型、です。

データの詳細は、すべて見ることができます。 →FXプログラムトレーディングシステム EAGLE


■USD・JPY

次に、USD・JPYですが、勝率90.47%。(2000年から2009年12月)

最近のデータでは、負けは、少ない印象ですね。

勝ち幅は、小さいものから、400PIPS程度まで、こちらの勝ち幅は、かなり、ばらばらです。

こちらは、トレーリングの関係からなのか・・?

これらの2種類の通貨ペアの両方で稼働させ、リスクを分散する手法です。

FXプログラムトレーディングシステム EAGLE

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